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「迷ったら飛び込め」アメフト部CRIMSON メンバーインタビュー
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国際・ボランティア
私たちひとつむぎはしょうがいしゃ福祉に関する活動を行うボランティアサークルです!国立市の地域で暮らすしょうがいしゃの自立支援団体である「NPO法人ワンステップかたつむり国立」 と協力する形で、国立市内で活動をしています。主な活動はしょうがいしゃが地域で当たり前に生活するための支援や発信をすることです。当事者の介護に入ったり、市役所へ交渉に行ったり、市で行われるイベントに出演したり、国立市で地道に活動をしています。それらの活動を基に、学内では一橋祭で講演会を開催したりします。また、国立市に住む子どもと、しょうがいの有無にかかわらず、みんなで劇の練習や旅行、遊びをすることで、どのようにインクルージョンな社会が作れるのかを考えながら活動しています。「なんでも挑戦することで、自分が磨かれるよ!」
活動場所 | 国立市内(谷保駅周辺や一橋大学) |
---|---|
活動日 | 基本的にサークルとして固定の活動日は設けておらず、都度メンバーや当事者間で日程を調整し活動しています。 |
活動頻度 | それぞれ異なります |
設立年 | 2019年 |
年間でかかる費用 | - |
7人
2人
男子
50%
女子
50%
4人
男子
20%
女子
80%
1人
男子
100%
女子
0%
インカレ
100%
90%
一橋大学、東京大学
・くにたちさくらフェスティバルへの出店と出演 ・エシカルキャンパスへの出展
こどもの日イベント
-
・七夕イベント ・キャンプ
・サマークリスマス(戦争と平和についての展示や発表) ・キッズと戦争の勉強
-
-
・くにたち秋の市民祭りへの出店と参加 ・くにたち人権月間イベントへの参加 ・一橋祭
・くりぼうしん(クリスマス忘年会新年会の略) ・年末イベント(餅つき、おせち作り)
・成人式
・節分イベント
・ひなまつりイベント ・新歓準備
-
時期:3月 執行代:新3年
さまざまなつながりがあることが魅力だと思います。しょうがいしゃ支援を通じて、人と人とのつながりをより感じられるようになります。社会を根底から支えている福祉を学ぶことで、社会とのつながりも感じられます。また、他団体と比べて地域とのつながりが強く、国立市役所と協力して地サポを広めたり、国立市のお祭りに参加をしています。
人を助けられることと、さまざまなイベントに参加できることです。ひとつむぎには介護のマニュアルがありません。人と人とが助け合う延長線上に介護があるというような感覚から、それぞれのつながりや人間関係を重視します。そのため、将来役に立つような能力が得られます。そして国立市独自の制度である地サポを利用して、無資格でも有償のボランティアを行っております。また、介護のみならずしょうがいしゃの権利について発信も行なっています。社会がより良くなるために市役所への交渉や、講演等を行なっています。旅行をしたり、みんなでイベントを開催したり、地域のお祭りに参加したり、楽しいこともいっぱいありますよ。
メールまたはInstagram、公式LINEへの連絡後、サークル員による説明を実施。
入会選考 | 選考なし |
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入会金 | 0円 |
新歓日程 | - |
SNSリンク | X(Twitter) Instagram LINE |
最終更新 | 2025年3月 |
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