サークル
「自ら変え、自ら挑む」 一橋大学ア式蹴球部 メンバーインタビュー
インタビュー・レポ
こんにちは!一橋map運営メンバーの社会学部4年のくまです。
今回は一橋大学コピーダンスサークルSpicaの蓮川優太さん(副代表)にインタビューをしてきました。
Spicaやダンスの魅力について詳しく伺いました!
―― 普段はどんな活動をしてますか?
蓮川さん:
K-POPやJ-POPのカバーダンスを踊っています!
学園祭(一橋祭・KODAIRA祭)や内部イベント、外部公演などで定期的に披露しています。
内部イベントでは、サークル員のみでダンスを披露していて、外部公演では、他大学のサークルを含めたステージで披露しています。
みんな仲が良いので、公演後の打ち上げはもちろん、班ごとにレクを開催したり、夏・冬に合宿に行ったりとイベントも盛りだくさんです!
具体的には、6月のKODAIRA祭、8月の夏合宿、9月の夏イベ(内部イベ)、11月の一橋祭、1月の冬イベ(内部イベ)、2月の冬合宿・卒業公演、3月の新歓公演など、1年を通じて活動機会があります!
参加度合いは自分で選べるので、がっつり踊るメンバーも息抜きがてら参加するメンバーもいます!

↑ 夏合宿の様子
――楽しそうですね!新入生にとって最初のイベントはなんですか?
蓮川さん:
6月にあるKODAIRA祭です。KODAIRA祭は1年生がメインのイベントなので、特設ステージで学年曲を披露する場もあります!サークル員だけではなくて、一橋やそれ以外の友達にも見てもらえる大規模なイベントです!
――そうなんですね!ダンスは経験者が多いですか?
蓮川さん:
初心者の方が多いです!実際僕も高校の文化祭で少し踊ったのがきっかけでダンスに興味を持ったのですが、それまではダンスの経験は全くありませんでした。KODAIRA祭でも先輩から振りを教えてもらえるので、ついていけるか不安に思う人も心配ご無用です!

↑ 一橋祭のステージの様子
――Spicaの魅力について教えてください!
蓮川さん:
Spicaは活動場所が大学のキャンパス内(東生協の1階)にあるので、いつでも練習できるのが魅力です!
一橋生のみで構成されているので、一橋生のコミュニティとしてもおすすめです。
またイベントごとに何曲参加したいかを選べるので、自分の都合に合わせて調整できるのも魅力です!
兼サーしている人も半分近くいます。各曲の練習もメンバー内で日程調整をする(練習日が固定ではない)ので、アルバイトなど他の用事とも調整しやすいです!
――蓮川さんがSpicaを続けている理由はありますか?
蓮川さん:
ダンスができて、友達がたくさんできたからです!
Spicaは和やかな雰囲気でダンスやJ-POP、K-POPが好きな人が多いです。
約130名と人数もすごく多いサークルなので、皆さんと気の合う友達が必ず見つけられると思います!
――Spicaはどんな雰囲気の学生が多いですか?
蓮川さん:
ダンスサークルと聞くと派手な人が多そうだとか、飲み会が多そうだとか思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、全員がそういうタイプでは全くありません!一橋生のみで構成されているサークルなので、真面目な人もたくさんいます!笑
飲み会の参加などを強制する雰囲気は全くありません。
本番では、踊っているメンバーの名前を呼んだりと楽しく活動しています!

↑ 兼松講堂での卒業公演(内部公演)の様子
――入会を検討している新入生にメッセージはありますか?
蓮川さん:
Spicaは誰でもウェルカムなサークルなので、一緒にダンスを楽しみたい人はぜひ来てください!
入会には人数制限があり、毎年すぐ埋まってしまうので、入学前の段階からチェックしてもらうのをおすすめします!応募開始のタイミングは公式Instagramで告知します!(今年は4/10(金)の13時から予定しています!)
他にも新入生向けのコンテンツをたくさん掲載してるので、ぜひフォローしてみてください!
また、K-POPやダンスというと女子の方が多いイメージがある方もいらっしゃるかもしれませんが、男子もウェルカムです!男性グループのカバーもたくさんやってます!YouTubeチャンネルに過去の公演の様子をアップしているので、関心のある方はぜひ見てみて下さい!
また、オンライン説明会や体験練習会など、たくさんの新歓イベントも予定しています。皆さんとお会いできるのを楽しみにしてます!ぜひ一緒に踊りましょう!
――本日はありがとうございました!
この記事で紹介した「一橋大学コピーダンスサークルSpica」の活動の詳細はこちらのページよりご覧ください。
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