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IT・プログラミング

ut.code();

【ut.code(); について】
ut.code();は、2019年度に発足した開発系のプログラミングサークル。ソフトウェアを広く扱い、「学習・交流・開発」を活動の3本柱としている。

1)学習
・プログラミングは学び始めが一番難しい。0→1部分を強力にサポートする新歓活動を実施する。
・ソフトウェア開発技術は日々進化を続けているため、初学者が無駄なく学習することは困難。常に最新の状態にメンテされた信頼性の高い学習パスを作成・公開する。

2)交流
・ソフトウェア開発には、体系化されていない様々な知識や経験が生かされている。他者との交流を通してそうした知見を得るためのイベントを定期的に開催する。
・実社会で経験を積むことで、飛躍的な成長の機会が得られる。インターンシップや学外イベント情報などを集積し、構成員のキャリア構築を支援する。

3)開発
・学生や社会をより良くするためのプロダクトを開発し、実践的な力を身に着ける機会を提供する。
・共同開発を通して同じ志を持つ仲間を見つけることで、学習への意欲が向上する。

【活動内容】
・毎年恒例のプロジェクト
毎年恒例のプロジェクトは主に全学ゼミ/自主ゼミの運営・五月祭と駒場祭・合宿など。
五月祭、駒場祭では参加したいメンバーを募り、アイデアを出した後はチームに分かれて開発を進めていく。準備を通して、実践的な開発のノウハウと、プロダクト完成の喜びを実際に体感してもらうことができる。2022年の駒場祭においてはグランプリを獲得することができた。
 
・通年のプロジェクト
毎年恒例のプロジェクトのほかに、通年のプロジェクトが季節に関わらず動いている。
現在あるプロジェクトの例としては
・シ楽バス: 履修登録支援ツール
・だるめし: 質問に答えていくだけで献立を提案してくれるアプリ
・CreateCPU: Web ブラウザ上で論理回路を学ぶことのできるプラットフォーム
・CourseMate: 同じ授業を履修している友人を探せるアプリ
・ut-bridge: 言語交換プログラムのDX
などがある。春休みからはこれらの他に新たなプロジェクトも本格始動する。

ut.code();サムネイル
活動場所 駒場学生会館313B
活動日 参加するプロジェクトによって異なる。毎週日曜日に運営ミーティング。
活動頻度 週1回程度(平均的なプロジェクトの場合)
設立年 2019年
年間でかかる費用 約0円
情報更新日 2026年3月8日

メンバー構成

メンバー人数

30

男子
90%

女子
10%

メンバーの所属大学

インカレ

  • 男子/東大生割合

    90%

  • 女子/東大生割合

    90%

東京大学、東京工業大学

活動風景

年間スケジュール

  • 4月

    新歓

  • 5月

    新歓合宿・五月祭

  • 6月

    新規プロジェクト発足会

  • 7月

    -

  • 8月

    夏合宿・駒場祭準備開始

  • 9月

    -

  • 10月

    Aセメスターのゼミの開講

  • 11月

    駒場祭

  • 12月

    新プロジェクト発足会

  • 1月

    五月祭準備開始

  • 2月

    -

  • 3月

    春合宿

  • その他

    -

  • 執行代
    代替わり

    代替わり: 3月
    執行代: 2~4年

メッセージ

チーム開発を通じて、世界にインパクトを与えるアプリケーションを一緒に作りませんか?

ut.code(); では、アイデアを形にするための環境が整っています。仲間と協力しながら、一人では実現できないような本格的なシステムやサービスの開発に挑戦できます!

実際に手を動かし、試行錯誤しながら学ぶことで、実践的なスキルが身につくのはもちろん、自分たちの作ったプロダクトが誰かの役に立つ瞬間を味わえるのも魅力のひとつ。

「開発を通じて成長したい!」「仲間と一緒に何かを作り上げたい!」そんな想いがある方は、ぜひ一度覗いてみてください。あなたの参加を、心からお待ちしています!

ぶっちゃけQ&A

  • このサークルでしか味わえない魅力は?

    このサークルの魅力は、初心者から経験者まで、誰もが楽しく挑戦できる環境が整っていることです!
    プログラミング未経験の方でも、一から開発を学べる教材を用意しており、質問対応やサポートも充実しています。そのため、活動を通じて着実にスキルを伸ばし、敏腕プログラマーを目指すことができます!
    さらに、チームでソフトウェア開発に取り組む経験は、個人ではなかなか得られない貴重なもの。このサークルならではの学びと成長の機会が待っていますので、ぜひ一緒に挑戦してみませんか?

  • このサークルに入ってよかったことは?

    技術力が付いたことはもちろんなのですが、それ以上に一から自分で計画を組み立ててプロジェクトを運営する力が鍛えられました。。
    ut.code(); は新たなサービスの開発やプロジェクトの運営をを個なうサークルなので、自分のやりたいことを企画し、練り上げ、運営し、成功まで導くプロセスを一通り経験することになります。しかも壁にぶち当たって悩むことはしょっちゅうです。
    こうした経験が実際に生活の様々な場所で生きているので、このサークルには本当にお世話になっているなと思っています。

  • このサークルに入って一番大変だったことは?

  • どんなタイプの学生が馴染みやすい?