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イベント・企画

TEDxUTokyo実行委員会

「TEDxUTokyo」と「TEDxUTokyoSalon」という2つのイベントを企画し、開催することが主な活動である。

イベント概要
①「TEDxUTokyo」
・年1回実施(今年度は2026年4月19日に東京大学 本郷キャンパス 安田講堂にて開催)
・参加者数:400名程度
・概要➀:スピーカーを9~12名を招待してトークセッションを実施する。
・概要➁:参加者やスピーカー同士の交流を実施する。その際、協賛企業や東大の学生団体、研究者がワークショップや展示を行う。

②「TEDxUTokyoSalon」
・年複数回実施(2025年3月2日に東京大学 本郷キャンパス 小柴ホールにて開催、また2025年11月にも開催予定)
・参加者数:100名程度
・概要➀:「コミュニティ形成」に主眼を置くイベント、➀よりも少人数の参加者からなるイベントで、より密で濃い交流を想定している。
・概要➁:スピーカーを1-3名招待してトークセッションを実施する。
・概要➂:ワークショップ等を実施して、参加者やスピーカー同士の交流を実施する。

活動詳細

トーク関連
・リサーチを重ね、イベントで登壇いただくスピーカーを選定
・スピーカーと共にトークの構成を練り上げ、より魅力的な内容へと磨き上げる
参加者交流関連
・参加者とスピーカーが自然に交流できる場を設計
・トーク以外にも、アイデアを共有・発信できる仕組みを考案
渉外関連
・パートナー企業やスポンサーとの交渉を通じて、資金調達を行う
・協賛を通じたつながりを活かしコミュニティの拡大に貢献
運営・ロジスティクス
・イベント当日までのスケジュール管理を徹底し、円滑な進行を支える
・予算や必要な備品の管理を行い、運営をサポート
広報関連
・SNSや公式サイトを活用し、イベントの魅力を発信
・イベント当日の装飾やデザインを企画し、ブランドイメージを形にする
人事関連
・メンバーが快適に活動できるよう、定期的な意見交換を実施
・チーム内のコミュニケーションを促し、より良い組織づくりを目指す

TEDxUTokyo実行委員会サムネイル
活動場所 駒場・本郷・渋谷など
活動日 特に決まっていない。
活動頻度 全体ミーティング:月1/部署ミーティング:週1
設立年 2012年
年間でかかる費用 約0円
情報更新日 2026年3月26日

メンバー構成

メンバー人数

35

男子
50%

女子
50%

メンバーの所属大学

インカレ

  • 男子/東大生割合

    80%

  • 女子/東大生割合

    80%

東京大学、慶應義塾大学、早稲田大学、お茶の水女子大学、電気通信大学、日本大学

活動風景

年間スケジュール

  • 4月

    新歓・メインイベント開催

  • 5月

    振り返り、新体制へ

  • 6月

    振り返り、新体制へ

  • 7月

    組織整備

  • 8月

    組織整備

  • 9月

    サロンイベント(小イベント)の準備・開催

  • 10月

    サロンイベント(小イベント)の準備・開催

  • 11月

    サロンイベント(小イベント)の準備・開催

  • 12月

    メインイベントへの準備

  • 1月

    メインイベントへの準備

  • 2月

    メインイベントへの準備

  • 3月

    メインイベントへの準備

  • その他

    -

  • 執行代
    代替わり

    代替わり:6月
    執行代:2年、3年が中心

メッセージ

TEDxUTokyo実行委員会は、TEDの理念である「Ideas Change Everything」を体現し、広めるべき価値のあるアイデアの発信を目指す団体です。大学発の知をTEDxの枠組みで伝え、コミュニティの深化を図っています。

主な活動は、年1回開催される大規模イベント「TEDxUTokyo」と、少人数の密度の高い交流を目的とした「TEDxUTokyoSalon」の2つを運営することです。スピーカーとのトークセッションや参加者同士の交流を通じて、新しいアイデアと出会う場を提供しています。

スピーカーの選定からトークのブラッシュアップ、イベント運営や広報、渉外活動など、多岐にわたる業務を担い、メンバー一人ひとりが主体的に活動しています。

2012年から活動を開始し、2022年に復活。およそ半年に1度のペースでイベントを実施予定です。アイデアが交差する場をともに創りませんか?

ぶっちゃけQ&A

  • このサークルでしか味わえない魅力は?

    異なる興味分野や背景を持つメンバーたちと共に、1つのイベントを運営していく過程で得られる協力と成長の機会が大きな魅力です!また、団体内部のみならずスピーカーや協賛企業など外部の方とやり取りしたり、広報やロジ、コンテンツ作りに直接関わることで、自己成長を実感できる環境があります!

  • このサークルに入ってよかったことは?

    イベント運営を通じて規模の大きいプロジェクトを推進し、実際に形にする経験・達成感が得られたことが最も良かった点です!

  • このサークルに入って一番大変だったことは?

  • どんなタイプの学生が馴染みやすい?