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エンタメ・芸術・伝統文化

東京大学児童文学を読む会

レポーターの指定した課題本についておしゃべりする「読書会」を月に1回ほど行っています。年によっては五月祭・駒場祭への企画出展や長編シリーズ作品をみんなで読む合宿を実施します。

東京大学児童文学を読む会サムネイル
活動場所 主にオンライン、駒場キャンパス学生会館
活動日 不定期(メンバー間で調整)
活動頻度 月1回
設立年 1980年
年間でかかる費用 約0円
情報更新日 2026年3月9日

メンバー構成

メンバー人数

5

男子
--%

女子
--%

メンバーの所属大学

インカレ

  • 東大生の割合

    --%

全体で東大生は70%

活動風景

年間スケジュール

  • 4月

    新歓読書会

  • 5月

    五月祭会誌発行*

  • 6月

    -

  • 7月

    -

  • 8月

    -

  • 9月

    -

  • 10月

    -

  • 11月

    駒場祭会誌発行*

  • 12月

    -

  • 1月

    -

  • 2月

    -

  • 3月

    -

  • その他

    長期休暇:合宿 *会員と相談しながら行います。

  • 執行代
    代替わり

    -

メッセージ

こんにちは!私たちは学生、大学院生、社会人まで幅広いメンバーを持つインカレサークルです。扱う児童文学作品も様々な、本を愛する人々による読書集団です。

活動としては、レポーターの指定した課題本についておしゃべりする「読書会」を月に1回ほど行っています。最近は『精霊の守り人』、『かがみの孤城』などを読みました。年によっては五月祭・駒場祭への企画出展や長編シリーズ作品をみんなで読む合宿を実施します。

児童文学に限らずさまざまなジャンルの本好きが集まっています。本が好きな方、ゆるい読書コミュニティにご興味のある方はぜひお気軽にのぞいてみてください!新入生以外の方も大歓迎です。

ぶっちゃけQ&A

  • このサークルでしか味わえない魅力は?

    自分では選ばないような様々なジャンルの本に触れて他の人と話せる点です。課題本を読んで語り合うことで、より深く物語へ没入することができます。

  • このサークルに入ってよかったことは?

    本好きな方々と出会えたことです。児童文学だけでなく幅広いジャンルを読む人が多く、話していてとても楽しいです。

  • このサークルに入って一番大変だったことは?

  • どんなタイプの学生が馴染みやすい?

  • どのくらい忙しいですか?